京都で人気のパーソナルトレーニングジムランキング

私は28歳の男性で、スポーツジムを利用し始めたのは23歳のときでした。当時はやせ型でお腹だけややポッチャリというなんとも見苦しい体型でした。身長165センチに対して体重59キロ、この細身にしてなぜお腹だけポッチャリしているのか、悶々と悩んでいましたが友人とラーメン屋に行った帰りに自転車で、ジムの前を通り過ぎ「こんなところにジムあったっけ?」という感じになりました。興味が湧いたので私から友人を誘い月額6980円のコースに入会しました。
入会したのはジョイフィットというジムでした。まず初めにトレーナーの方と面談し現在の体型やストレスなどについて質問されました。そして、24時間いつでも使ってオーケーで「頑張ってムキムキになってくださいね」と激励されました。ジムの中にはランニングマシン6台のほかに体の各部位に対応した筋トレマシンが8台ありました。基本的には一人で黙々とそれぞれのマシンを使って独自でトレーニングを積んでいくという形でした。また、ウォーターサーバー、シャワーが完備されておりこれらも使い放題でした。
実際に入会して最初の半年くらいは週に4回通って30分くらい筋トレ(主に太もも、腹筋、二の腕)をしていました。しかし、筋力はなかなか付かず次第に足が遠のくようになりました。しかし考えてみると筋力が付かなかったのは筋トレ不足ではなくて、節約による栄養不足が原因だと気付きました。半年目には情熱が復活し再び週に3回通うようになりました。反省し、食事内容にも妥協しなくなった結果、体重が4キロ増えて63キロ、体も少しゴツくなりました。(9ヶ月目)食事内容は主に炭水化物中心で全体的に高カロリーを心がけました。
京都は794年、日本の首都となった平安京の基礎とする都市となっていて、東京に明治天皇が来るまで約1080年天皇家や公家が住んでいたため、「千年の都」と呼ばれています。
任天堂、ワコールなどの大手の会社も集まっていて、今の産業を支えている地域でもあります。特徴は、道路が碁盤の目のように東西南北がきれいに交わっています。
市で走っているバスが多いことも有名です。道幅に対して車の量も多いです。また、古い建物も多いです。
京都の観光スポットはたくさんあり、代表的なものは清水寺で、京都府京都市東山区清水にある寺院です。また金閣寺も有名で通称「鹿苑寺」とも呼ばれています。
銀閣寺は通称「慈照寺」と呼ばれています。この3つとも修学旅行の定番な観光地でもあり、そのシーズンになるとたくさんの修学旅行生でにぎわいます。
京都のランドマークとして有名なのは京都タワーで、地上100メートルからの展望台からは、京都の市街地が一望できます。
昔は、日本の首都であったため、プライドの高さはピカ一で歴史のことを大事にするため説明が長ったらしく、わかりにくい町名も変えないで、それを誇りにしているのが
特徴です。また、なんでも1番が好きで、本音と建前を使い分ける人が多くて、付き合いにはかなり苦労するらしいです。
しかし、いいところもあり、細かいことを言わないで深入りしてこないので、恋人としては付き合いやすい面もあるらしいです。
また、周りの空気を読み取ることがうまいらしいです。